Beastie Boys – Alive (Official Music Video)

コロナの影響で自宅にいる時間が増えたんだけど、職業上こういう時は相談が増えるので気付けばGW直前までの10日間ほどは結構忙しかった。まぁ相談してもらえるのってありがたいこと。

外出自粛期間中はのんびり動画でも見ようと思ってたけど、なんだかんだと自分で動画配信することになってググってどうにか自力で配信できるようになったのは少し嬉しかったりする。ちょこちょこ機材持ってたので特に何かを購入する必要もなくてホッとしてる。でもYAMAHAのAG03は少し欲しくなった。マイクの音質・音量が今の状態では少し弱いのよね。

とりあえずGWに突入したので、少し放置してたブログアップして、もう一つのHPのデータ積み上げして行こうと思う。

Beastie BoysのAliveって曲がリマスターでアップされてたの観たけど、やっぱりオレの原点はここにあった。ビート、ラップ、スクラッチのシンプルな構成が好きなのは変わらない。

ビースティ・ボーイズ

ビースティ・ボーイズ(英: Beastie Boys)は、アメリカ合衆国の音楽ユニット。

元々は、ザ・ヤング・アンド・ザ・ユースレス名義のハードコア・パンクバンドであったが、ヒップホップ・ミュージシャン達とツアーを行ったりなどの交流を深めていく中で、当時としては珍しくレッド・ツェッペリンやクリーデンス・クリアウォーター・リバイバルなどロックの楽曲をサンプリングし、ラップロックのひな形が出来上がる。以降は、数多くの独創的な功績を残しており、ヒップホップからロック、さらにはクラブ・ミュージックにまで広大な影響力を及ぼした。リック・ルービンからは、「ヒップホップを郊外へ持ち出した」と評されている。
バンド名の由来は、敬愛するハードコア・パンクの重鎮バッド・ブレインズに肖り、「Bで始まる単語2つを冠するバンド名にしよう」と考案したもの。「ローリング・ストーンの選ぶ歴史上最も偉大な100組のアーティスト」において第77位。
2012年に、ロックの殿堂入りを果たした。授賞式には、マイクDとキング・アドロックが出席し、療養中だったMCAも手紙を寄せた。プレゼンターは、旧友のパブリック・エナミーのチャックDとLL・クール・Jが務めた。

ビースティ・ボーイズ – Wikipedia

最近はDJ活動も徐々に活発になってきたのでBeastie Boysを久しぶりに聴く機会も増えてやっぱり当たり前のように好きだな。このブログアップのついでに数曲貼っておこ。

オレの原点。So What’cha Want、オリジナルの12inch持ってるぜ!

結局の所、この曲が至高www

当時より今のほうがこの曲好きかもね。歳とったってことよね。

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